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よくある質問

Q.病院で葬儀社を紹介された場合はどうしたら良いですか?

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万が一病院でお亡くなりになった場合は、ご遺体をご自宅に搬送しなければなりません。病院に一任されますと、思わぬ高額になる場合もございます。希望の葬儀社がある場合はその旨を伝えましょう。ふじホールにお電話頂ければ、すぐにお伺いし寝台車にてお迎えに上がります。

Q.深夜や早朝に亡くなった場合、いつ葬儀屋さんに手配したらいいのでしょうか?

ふじホールでは24時間365日、いつでもすぐにお伺いできる体制をとっております。
深夜や早朝など時間であってもどうぞご遠慮なくお電話ください。

Q.自宅に安置できない場合はどうすればいいでしょうか?

ご自宅に遺体をつれて帰れない場合などふじホールでご遺体の安置場所を確保いたしますので、ご安心ください。

Q.お寺さんとのお付き合いがないのですが、どうすればいいのでしょう?

菩提寺がない場合、あっても遠方の場合など、お寺でお困りの方は少なくないようです。
そんな場合、ふじホールではお寺をご紹介させていただきます。家の宗派のご確認はお早めにされておいてください。

Q.「御仏前」と「御霊前」の違いは何ですか?

通夜から三十五日法要までは「御霊前」と表書きをします。
四十九日の法要からは故人が仏さまになっているので「御仏前」を使用します 。

Q.喪中の家へのお歳暮やお中元は遠慮した方がいいのでしょうか?

お中元やお歳暮はお祝いではありませんので、贈ることについてはかまいません。
ただし、贈る時期が四十九日以内の場合には、少し期日をずらしたほうがよいでしょう。
お歳暮などで四十九日以内になってしまうときは、松の内が過ぎてから「寒中見舞」として贈るようにします。
水引は紅白を避けて、白の奉書紙だけをかけて表書きをします。また、贈る側に不幸があった場合も同じことです。

事前相談・お問い合わせはお気軽に・ふじホールでは、葬儀の事前相談を行っております。気になることがございましたら何なりとご相談ください。
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